Small dreams≧Real life

「ぽぽぴ」のBLOGへようこそ。ルポライターを目指し日々奮闘中。日常の些細な事だけでなく完全オリジナルのショートストーリーなどを含めて幅広く記事を書いて載せています。但し更新の頻度は不規則です。

音楽はイイね!

やっぱり音楽の力は計り知れないと思っている。何か言葉には出来ないけど不思議な力を秘めていると思っているから、個人的に人生と切り離せないものだと言っていいのかも。中学生くらいの時かな「No music No life」のフレーズが流行ってたけどそれに近い。音楽なしの人生はない、落ち込んでる時は元気、迷っているは勇気、疲れた時は癒し、振り替えると色んな見方場面で音楽の力があったのかもね。

音楽と言ってもジャンルは幅広いから一概には言えないけどね。最近だと民族音楽とか国の色があって個性的だしイメージ通りな部分もあって楽しんでるかな。珍しい民族楽器が新鮮で、異国の地が身近に感じたりするしね。う~ん、意見や主張があることはもちろん当然だから様々な表現があって然るべきだと思うから1つのスタイルとしての音楽もナチュラルに面白いと思うんだけどな。ロックも凄く個性的で主張が強いけど、魂に響く曲もあるし素直に格好いいと思うね。

 それで今回は好きなアーティストについて一言、二言綴ろうかと思っている。ちょっと話の主旨からして系統がズレてるかもしれないけど、MISIAの歌声は日本の中でもトップクラスの歌唱力で思わずうっとりしてしまう。周りの影響もあるけどMISIAにすっかりハマった。20代前半男性ということもありまして、うーん、、曲目として女性目線の歌詞も多いからファンとしてマイノリティーに入るかもね?!しかもバラード系も多いからね。プラスに考えれば女性心が分かる女子力高い系男子みたいに見なされかも。これはモテない系男子としては着実に改善に向かってるのかもとか期待してる。

とりあえず代表的な曲としてeverythingなんか典型的にラブソングに位置付けられると思うけど、これはねメジャー過ぎてマニアとしてはまだまだ序の口だと思う。やっと入り口に立ったぐらいのイメージかな。

それで個人的に好きな曲を挙げるとすれば、あの夏のままで、時をとめて、流れ星、飛び方を忘れた鳥のように、星の降る丘辺りが今ハマってる曲かな。MISIAの曲は歌詞とメロディが上手くマッチしていて、描写というかイメージ出来る優しく包み込むような感じが嬉しい。

広告を非表示にする